新型aiboは可愛いけど現実は厳しい

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新型aiboで気付いた点

  • 可動部がめっちゃ多い(耳もしっぽも動くよ!)

    可動部(頭:3軸、口:1軸、首:1軸、腰:1軸、前足・後足:3軸×4、耳:1軸×2、しっぽ:2軸 (合計22軸)

  • センサーがめっちゃ多い(触れると作動する)

    ToFセンサー、測距センサー×2、感圧・静電容量式タッチセンサー (背中センサー)、静電容量方式タッチセンサー (頭センサー・あごセンサー)6軸検出システム (3軸ジャイロ・3軸加速度)×2 (頭、胴体)人感センサー、照度センサー、肉球×4

  • 購入費・維持費がクソ高い(10年で50万円くらい)

    aibo本体 198,000円+税
    aiboベーシックプラン 一括払い 90,000円+税(3年毎更新)
    Q.aiboを買うために必須で購入するものはありますか?
    A.本体とaiboベーシックプランが必須です。

  • 思い出(画像)は500枚を超えると古いものから消える(ポンコツ)
  • 1日の半分は寝て過ごす(ポンコⅡ)
    バッテリー稼働時間が最大2時間、再充電に3時間
  • 自動セーブ機能がある
    壊れてもクラウドに保存されてるので新しいボディがあれば何度でも復活する
  • 有料DLCがある(価格未定)
    ※有料および無料の”ふるまい”が提供される予定


    年間維持費3万に耐えられずメルカリされるaiboがいないように祈ろう・・・

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